フィンランド・ラップランド旅行記
オーロラに出会う旅へ
フィンランドの冬を体験する
北欧の静けさと美しい自然、心に残る体験をお届けします。 ラップランドでのオーロラ観賞と犬ぞり体験を、行程・服装・持ち物まで実体験で記録しました。
フィンランドの旅行記を読むこのサイトについて 北欧・フィンランド旅行の実体験ガイド
NORDIC JOURNEY は、実際に訪れた海外旅行の体験を、 写真と実用データでまとめた個人運営の旅行記サイトです。 北欧・フィンランドのオーロラ旅行を中心に、これまでに訪れた9か国の記録を公開しています。
はじめて北欧の冬を旅する個人旅行者に向けて、 旅の行程、冬の服装、持ち物リスト、現地での注意点までを具体的に紹介します。
- 実体験ベースの旅行記
- 写真と情報で旅をサポート
- 持ち物や注意点もわかりやすく
海外旅行一覧 これまでに訪れた9か国の旅行記
注目の旅行記
オーロラと犬ぞり、冬のフィンランド旅行
2024年2月、ヘルシンキとロヴァニエミを巡った5泊7日の冬旅の記録です。 ラップランドでのオーロラ観賞と犬ぞり体験を中心に、 実際の行程・冬の服装・持ち物・かかった時間まで具体的にまとめました。
- 訪問時期
- 2024年2月
- 旅行日数
- 5泊7日
- 訪れた都市
- ヘルシンキ
ロヴァニエミ - 旅のハイライト
- オーロラ・犬ぞり
サウナ・カフェ
旅の流れ フィンランド5泊7日のモデル行程
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ヘルシンキ街歩き
ヘルシンキの街を散策し、北欧デザインやカフェを満喫。
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ロヴァニエミへ移動
ヘルシンキから飛行機でロヴァニエミへ移動。
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ヒルリゾート&
オーロラ観賞
ヒルリゾートに滞在し、オーロラを観賞。
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犬ぞり体験
雪原を駆け抜ける犬ぞり体験を満喫。
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ヘルシンキへ戻る
カフェ・食事
ヘルシンキに戻り、カフェや食事を楽しむ。
旅の準備と現地情報 北欧の冬旅行の持ち物・防寒・注意点
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旅のメモ
- 事前にやっておくこと
- 現地で役立ったこと
- おすすめアプリ など
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持ち物リスト
- 防寒着
- カメラ・充電器
- 常備薬・その他
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防寒のポイント
- 厚手のダウンは必須
- 重ね着を意識する
- 手袋・靴下は厚手で
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注意点
- 天候の変化に注意
- 滑りやすい路面に注意
- 現金は少なめでOK
よくある質問 フィンランド・オーロラ旅行のQ&A
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フィンランドでオーロラが見られる時期はいつですか?
ラップランド地方では、例年9月下旬から3月下旬がオーロラのシーズンです。 夜が長く空が暗い12月から3月は特に観測のチャンスが多くなります。 オーロラは天候に左右されるため、同じ場所に複数泊して晴れる日を待つのがおすすめです。
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オーロラ観賞におすすめの都市はどこですか?
北極圏にあるロヴァニエミ、サーリセルカ、イナリなど、ラップランド地方の街が定番です。 首都ヘルシンキは南部に位置するため、オーロラが目的の場合は 国内線や夜行列車で北へ移動する必要があります。
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冬のフィンランド旅行にはどんな服装が必要ですか?
厚手のダウンジャケットを基本に、肌着・フリース・アウターの重ね着で調節します。 手袋、帽子、厚手の靴下、防水の防寒ブーツは必須です。 氷点下20度前後まで下がることもあるため、防寒具を現地でレンタルする方法もあります。
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犬ぞり体験に予約は必要ですか?
ラップランド各地のツアー会社が催行しており、冬季は混み合うため事前予約をおすすめします。 防寒着一式を貸し出してくれるツアーも多く、所要時間は1〜3時間程度が一般的です。
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フィンランド旅行は何泊くらい必要ですか?
ヘルシンキとラップランドの両方を訪れるなら、5泊7日程度が目安です。 オーロラは天候次第のため、ラップランドには最低でも2〜3泊を確保しておくと 観測できる可能性が高まります。
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現金は必要ですか?
フィンランドはカード決済が広く普及しており、少額の買い物でもカードやモバイル決済が使えます。 現金を使う場面はほとんどないため、多額の両替は不要です。通貨はユーロです。
旅するフォトグラファー / Yukiko
写真を撮ることと、旅をすることが大好きです。 これまでに30ヵ国以上を訪れ、体験したことをこのサイトでシェアしています。 美しい景色や文化、人との出会いを通して、旅の魅力を伝えられたら嬉しいです。
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